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EXCEL2003の作業効率をアップするキーボードショートカット一覧

      
台帳等を作成する際、元の日時をコピーし
貼り付けた際に、表示が数値に変換されて、
困った事はないですか?

修正する際に【セルの書式設定】を呼び出し
表示形式を日時に変更するのは面倒ではないですか?

キーボードショートカットを使うと、【Ctrl + Space】を押し、
該当する列全体を選択後【Ctrl + Shift + #】を押すと、
すべて日付表示 (yyyy/mm/dd) に変更する事が出来ます。

尚、時間表示(HH:MM 24 時間表示)に変更する際は【Ctrl + @】
で変更出来ます。
 
このように、一つのキーボードショートカットだけではなく、
複数のショートカットを組み合わせる事により、より効率が上がります。
一覧を見ながらよく使う機能を、探してみましょう!


エクセルで使えるショートカット一覧

印刷プレビュー
と印刷
目的 操作内容 ブックおよびワークシートで使用するショートカットキー
Excel 2003
[印刷]ダイアログボックスを表示 Ctrl + P
または
Ctrl + Shift + F12
拡大表示中、ページ内を移動 方向キー
縮小表示中、表示するページの切替 PageUp、PageDown
縮小表示中、先頭ページに移動 Ctrl + ↑
または
Ctrl + ←
縮小表示中、最終ページに移動 Ctrl + ↓
または
Ctrl + →
ワークシートの操作 ワークシートを挿入 Shift + F11 キー
または
Alt + Shift + F1
ブック内の次のシートをアクティブにする。 Ctrl + PageDown
ブック内の前のシートをアクティブにする。 Ctrl + PageUp
現在のシートと次のシートを選択 Shift + Ctrl + PageDown
現在のシートと前のシートを選択 Shift + Ctrl + PageUp
現在のシートの名前を変更 Alt + O H R
現在のシートの移動またはコピー Alt + E M
現在のシートを削除 Alt + E L
ワークシート内で
移動、スクロール
 
上、下、左、または右のセルに移動 方向キー
1つ右のセルに移動 Tab
1つ左のセルに移動 Shift + Tab
データ範囲 の先頭行、末尾行、
左端列、または右端列に移動
Ctrl + 方向キー
行の先頭に移動 Home
ワークシートの先頭に移動 Ctrl + Home
データが入力されている範囲の
右下隅のセルに移動
Ctrl + End
1画面下にスクロール PageDown
1画面上にスクロール PageUp
1画面右にスクロール Alt + PageDown
1画面左にスクロール Alt + PageUp
分割されているワークシートの
次のウィンドウ枠に移動
([ウィンドウ] メニューの [分割] コマンド)
F6
分割されているワークシートの
前のウィンドウ枠に移動
Shift + F6
アクティブ セルが表示されるまでスクロール Ctrl + BackSpace
[ジャンプ] ダイアログ ボックスを表示 F5
[検索と置換] ダイアログ ボックスを表示 Shift + F5
前回の [検索] コマンドを繰り返す
([次を検索] と同様)
Shift + F4
ワークシートで、ロックされていないセル間を移動 Tab
選択範囲内の移動  目的 操作内容
Excel 2003
選択範囲内で上から下に移動 Enter
選択範囲内で下から上に移動 Shift + Enter
選択範囲内で左から右に移動
(選択されたセルが 1列のみにある場合は、下に移動)
Tab
選択範囲内で右から左に移動
(選択されたセルが 1列のみにある場合は、上に移動)
Shift + Tab
選択範囲内の四隅を右回りで移動 Ctrl + . (ピリオド)
隣接しない選択範囲で、次の右の選択範囲に移動 Ctrl + Alt + →
隣接しない選択範囲で、次の左の選択範囲に移動 Ctrl + Alt + ←
エンド モードが
オンの状態での
移動とスクロール
 
エンド モードのオンとオフの切替 End
行内または列内で、ブロック単位で移動 End + 方向キー
データが入力されている範囲の右下隅のセル に移動
(A1 などのワークシートの先頭のセルに対する反対側のセル)
End + Home
データが入力されている末尾の列の行に移動 End + Enter
スクロール ロックが
オンの状態での
移動とスクロール
 
スクロール ロックのオンとオフの切替 ScrollLock
ウィンドウの左上隅のセルに移動 Home
ウィンドウの右下隅のセルに移動 End
画面を 1行上または下にスクロール ↑または↓
セル、行、列、
および
オブジェクトの選択
 
選択範囲を列全体に拡張 Ctrl + Space
選択範囲を行全体に拡張 Shift + Space
ワークシート全体を選択
ワークシートにデータがある場合、[Ctrl + A]を押して、
アクティブ セル領域を選択し、
再度[Ctrl + A]を押して、ワークシート全体を選択)
Ctrl + A
範囲の選択を解除し、アクティブ セルだけを選択
(ワークシートにデータがある場合、[Ctrl + A]を押して、
アクティブ セル領域を選択し、
再度[Ctrl + A]を押して、ワークシート全体を選択)
Shift + BackSpace
ワークシート全体を選択
(ワークシートにデータがある場合は、
[Ctrl + Shift + Space]押して、アクティブ セル領域を選択
再度[Ctrl + Shift + Space] を押して、ワークシート全体を選択
オブジェクトが選択された状態では、[Ctrl + Shift + Space] を押して
ワークシート上のすべてのオブジェクトを選択)
Ctrl + Shift + Space
オブジェクトの表示、非表示、および位置のみの表示の切替 Ctrl + 6
(テンキー不可)
目的 操作内容
Excel 2003
特定の特徴を持つ
セルの選択
 
アクティブ セル領域 を選択
(アクティブ セルを含み、空白の行と列で囲まれているデータ領域)
ピボットテーブル レポートで、ピボットテーブル レポート全体を選択
Ctrl + Shift + *
(アスタリスク)
データやセルを選択するショートカットキー 
アクティブ セルを含む配列 を選択 Ctrl + /
コメントを含むセルをすべて選択 Ctrl + Shift + O
(アルファベットの O)
選択された行で、アクティブ セルの値に値が一致しないセルを選択 Ctrl + \
選択された列で、アクティブ セルの値に値が一致しないセルを選択 Ctrl + Shift + |
選択範囲で数式によって
直接参照されているセルをすべて選択
Ctrl + [
(左角かっこ)
選択範囲で数式によって
直接的または間接的に参照されているセルをすべて選択
Ctrl + Shift + {
(左中かっこ)
アクティブ セルを直接参照している数式を含むセルを選択 Ctrl + ]
(右角かっこ)
アクティブ セルを直接的または
間接的に参照している数式を含むセルを選択
Ctrl + Shift + }
(右中かっこ)
選択範囲で数式によって直接参照されているセルをすべて選択 Alt + ;
(セミコロン)
選択範囲の拡張  拡張選択モードを切替
(拡張選択モードになっていると、
ステータス バーに "拡張" と表示され、
方向キーで選択範囲を拡張)
F8
選択範囲を追加
(追加する範囲の先頭セルに方向キーで移動し
F8 キーを押し、方向キーで範囲を拡張)
Shift + F8
選択範囲を上、下、左、または右に拡張 Shift + 方向キー
アクティブ セルと同じ行や列にある
データが入力されているセルまで選択範囲を拡張
Ctrl + Shift + 方向キー
または
End + Shift + 方向キー
選択範囲を行の先頭まで拡張 Shift + Home
選択範囲をワークシートの先頭のセルまで拡張 Ctrl + Shift + Home
選択範囲を
データが入力されている範囲の
右下隅のセルまで拡張
Ctrl + Shift + End
または
End + Shift + Home
選択範囲を 1画面下まで拡張 Shift + PageDown
選択範囲を 1画面上まで拡張 Shift + PageUp
現在の行の最後の行まで選択範囲を拡張 End + Shift + Enter
ウィンドウの左上隅のセルまで選択範囲を拡張 Scroll Lock + Shift + Home
ウィンドウの右下隅のセルまで選択範囲を拡張 Scroll Lock + Shift + End
データの入力  セルの入力を確定し、下のセルを選択 Enter データを入力、編集、書式設定、および計算するためのショートカットキー 
セル内で改行 Alt + Enter
選択したセル範囲に、アクティブ セルと同じ値を入力 Ctrl + Enter
セルの入力を確定し、すぐ上のセルを選択 Shift + Enter
セルの入力を確定し、右横のセルを選択 Tab
セルの入力を確定し、左横のセルを選択 Shift + Tab
セルの入力を取り消す Esc
セル内で、1文字、上、下、左、または右に移動 方向キー
セル内で行頭に移動 Home
直前の操作を繰り返す F4
または
Ctrl + Y
行見出しや列見出しから名前を作成 Ctrl + Shift + F3
選択範囲内で下方向のセルにコピー Ctrl + D
選択範囲内で右方向のセルにコピー Ctrl + R
名前を定義 Ctrl + F3
ハイパーリンクを挿入 Ctrl + K
現在の日付を入力 Ctrl + ;
(セミコロン)
現在の時刻を入力 Ctrl + Shift + :
(コロン)
セル範囲の現在の列中の値のドロップダウン リストを表示 Alt + ↓
直前の操作の実行結果を元に戻す Ctrl + Z
目的 操作内容
Excel 2003
特殊な文字の入力  セント記号 (¢) を入力 Alt + 0162
ポンド記号 (£) を入力 Alt + 0163
円記号 (\) を入力 Alt + 0165
ユーロ通貨記号 (?) を入力 Alt + 0128
数式の入力と計算  数式の入力を開始する。 = (等号)
セル内の編集がオフになっている場合、
挿入ポイントを数式バーに移動
F2
数式バーで、左にある文字を 1文字削除 BackSpace
セルまたは数式バーの入力を確定 Enter
セルまたは数式バーの入力取消 Esc
数式を配列数式 として入力 Ctrl + Shift + Enter
数式で、[関数の挿入] ダイアログ ボックスを表示 Shift + F3
数式で挿入ポイントが関数名の右にある場合、
[関数の引数] ダイアログ ボックスを表示
Ctrl + A
数式で挿入ポイントが関数名の右にある場合、
引数名とかっこを挿入
Ctrl + Shift + A
定義した名前 を数式に貼付 F3
SUM 関数を使ってオート SUM 数式を挿入 Alt + Shift + = (等号)
アクティブ セルの 1つ上のセルの値を、
アクティブ セルおよび数式バーにコピー
Ctrl + Shift + "
(二重引用符)
アクティブ セルの 1つ上のセルの数式を、"
アクティブ セルまたは数式バーにコピー
Ctrl + Shift + '
(一重引用符)
数式と計算結果の表示を切替 Ctrl + Shift + `
(アクサン グラーブ)
開いているブックのすべてのワークシートを計算 F9
作業中のワークシートを計算 Shift + F9
最後に計算されてから変更されているかどうかにかかわらず、
開いているブックのすべてのワークシートを計算
Ctrl + Alt + F9
既存数式を再度チェックし、
要計算としてマークされていないセルも含め、
開いているブックのすべてのセルを計算算
Ctrl + Alt + Shift + F9
スクロール ロックが
オンの状態での
移動とスクロール
 
アクティブなセルの内容の最後にカーソルを配置 F2
セル内で改行 Alt + Enter
アクティブなセルの内容を消去
または
内容を編集しているアクティブ セルで前の文字を削除
BackSpace
セル内で、カーソルの右の文字または選択範囲を削除 Del
セル内で、行末までの文字を削除 Ctrl + Del
[スペルチェック] ダイアログ ボックスを表示 F7
メモを編集 Shift + F2
セルの入力を確定し、すぐ下のセルを選択 Enter
直前の操作の実行結果を元に戻す Ctrl + Z
セルの入力取消 Esc
オートコレクト スマート タグが表示されている場合、
最後に行ったオートコレクトを元に戻す
(または、繰り返す)
Ctrl + Shift + Z
目的 Excel 2003
操作内容
セルの挿入、削除、
およびコピー
 
選択されたセルをコピー Ctrl + C
Microsoft Office クリップボード を表示
(複数コピー アンド ペースト)
Ctrl + C キーを押して、直後に再度 Ctrl + C キーを押す
選択されたセルを切り取る Ctrl + X
セルを貼り付ける Ctrl + V
選択したセル範囲の内容をクリア Del
選択されたセルを削除 Ctrl + - (ハイフン)
選空白セルを挿入 Ctrl + Shift + +(プラス)
データの書式設定 [スタイル] ダイアログ ボックスを表示 Alt + Shift + '
(一重引用符)
[セルの書式設定] ダイアログ ボックスを表示 Ctrl + 1(テンキー不可)
[標準] 表示形式を設定 Ctrl + Shift + ~
[通貨] 表示形式 (\\-1,234) を設定 Ctrl + Shift + $
[パーセンテージ] 表示形式 (小数点以下の桁数 0) を設定 Ctrl + Shift + %
[指数] 表示形式 (小数点以下の桁数 2) を設定 Ctrl + ^
[日付] 表示形式 (yyyy/mm/dd) を設定 Ctrl + Shift + #
[時刻] 表示形式 (hh:mm、24 時間表示) を設定 Ctrl + @
桁区切りの表示形式を設定する Ctrl + Shift + !
太字の書式の設定と解除の切替 Ctrl + B
斜体の書式の設定と解除の切替 Ctrl + I
下線の設定と解除の切替 Ctrl + U
取り消し線の設定と解除の切替 Ctrl + 5
(テンキー不可)
選択した行を非表示 Ctrl + 9
(テンキー不可)
選択範囲内の行の表示と非表示の切替 Ctrl + Shift + )
(右かっこ)
選択した列を非表示 Ctrl + 0(ゼロ)
選択範囲内の列の表示と非表示の切替 Ctrl + Shift + ~
(チティルダ)
選択されたセルに外枠の罫線を設定 Ctrl + Shift + &
選択されたセルの外枠の罫線を解除 Ctrl + Shift + _
[セルの書式設定]
ダイアログ ボックスの
[罫線] タブ
上の罫線の設定と解除の切替 Alt + T
下の罫線の設定と解除の切替 Alt + B
左の罫線の設定と解除の切替 Alt + L
右の罫線の設定と解除の切替 Alt + R
複数の列が選択されている場合、
垂直の区切り線の設定と解除の切替
Alt + V
右斜め上方向の罫線の設定と解除の切替 Alt + D
右斜め下方向の罫線の設定と解除の切替 Alt + U
目的 Excel 2003
操作内容
[データ フォーム
([データ] メニューの
[フォーム]コマンド)
次のレコードの同じフィールドに移動 セル範囲のフィルタ、アウトライン、管理に使用するショートカットキー
前のレコードの同じフィールドに移動
右同じレコードの各フィールドに移動し、
次に各コマンド ボタンに移動
TabまたはShift + Tab
次のレコードの最初のフィールドに移動 Enter
前のレコードの最初のフィールドに移動 Shift + Enter
10 レコード先の同じフィールドに移動 PageDown
新規の空のレコードを開く Ctrl + PageDown
10 レコード前の同じフィールドに移動 PageUp
先頭のレコードに移動 Ctrl + PageUp
フィールド内で先頭または末尾に移動 Home または End
カーソルの位置からフィールド内の末尾までのデータを選択 Shift + End
カーソルの位置からフィールド内の先頭までのデータを選択 Shift + Home
フィールド内で 1文字分左または右に移動 ←または→
フィールド内で左のデータを選択 Shift + ←
フィールド内で右のデータを選択 Shift + →
セル範囲のフィルタ
([データ]メニューの[フィルタ]
の[オートフィルタ]コマンド)
ドロップダウンの矢印のあるセルで、
現在の列のオートフィルタのドロップダウン リストを表示
Alt + ↓
オートフィルタのドロップダウンリストの
次のアイテムを選択
オートフィルタのドロップダウンリストの
前のアイテムを選択
選択した列見出しのオートフィルタの
ドロップダウンリストを非表示にする
Alt + ↑
ドロップダウン リスト内の先頭のアイテム[(すべて)]を選択 Home
オートフィルタのドロップダウン リストの末尾のアイテム を選択
(空白以外のセル)
End
オートフィルタのドロップダウンリストから選択した
アイテムに基づいて、セル範囲からデータを抽出
Enter
データの表示、
非表示、
アウトライン化
行または列をグループ化 Alt + Shift + →
行または列のグループ化を解除 Alt + Shift + ←
アウトライン記号の表示と非表示の切替 Ctrl + 8
(テンキー不可)
選択した行を非表示にする Ctrl + 9
(テンキー不可)
選択範囲内の行の表示と非表示の切替 Ctrl + Shift + )
(右かっこ)
選択した列を非表示にする Ctrl + 0
(テンキー不可)
選択範囲内の列の表示と非表示の切替 Ctrl + Shift + ~
(ティルダ)
目的 Excel 2003
操作内容
[ピボットテーブル/
ピボットグラフ
ウィザード-
レイアウト]
ダイアログボックス
右のフィールド ボタンの一覧で、
前または次のフィールド ボタンを選択
↑または↓ [ピボットテーブル/ピボットグラフウィザード-レイアウト]ダイアログボックス
フィールドボタンの複数列がある状態で、
左または右のボタンを選択
←または→
選択したフィールドを[行]エリアに移動 Alt + R
選択したフィールドを[列]エリアに移動 Alt + C
選択したフィールドを[データ]エリアに移動 Alt + D
選択したフィールドを[ページ]エリアに移動 Alt + P
選択したフィールドの
[ピボットテーブル フィールド]
ダイアログ ボックスを表示
Alt + L
フィールドでのアイテムの表示と
非表示の切り替え
ピボットテーブル レポート
または
ピボットグラフレポートの
フィールドのドロップダウンリストを表示
Alt + ↓
セル範囲内の前のアイテムを選択
セル範囲内の次のアイテムを選択
下位のアイテムのあるアイテムの場合、
下位のアイテムを表示
下位のアイテムが表示されているアイテムの場合、
下位のアイテムを非表示
一覧で表示されている最初のアイテムを選択 Home
一覧で表示されている最後のアイテムを選択 End
リストを閉じて、選択されたアイテムを表示 Enter
一覧のチェック ボックスのオン、オフ、ダブルチェックの切替
ダブルチェックすると、
アイテムとすべての下位のアイテムの両方が選択
Space
一覧、[OK] ボタン、[キャンセル]ボタンの間を移動 Tab
レポートのレイアウトの変更 ピボットテーブル レポート全体を選択 Ctrl + Shift + *
(アスタリスク)
ピボットテーブルフィールドの選択されたアイテムをグループ化 Alt + Shift + →
ピボットテーブルフィールドのグループ化をグループ解除 Alt + Shift + ←
目的 Excel 2003
操作内容
現在の範囲からグラフを作成 現在の範囲からグラフを作成 F11
または
Alt + F1
グラフで使用するショートカットキー
グラフシートを選択
目的のグラフシートが選択されるまで繰り返し
ブック内の次のシートを選択
Ctrl + PageDown
グラフシートを選択
目的のグラフ シートが選択されるまで繰り返し
ブック内の前のシートを選択
Ctrl + PageUp
前のグラフの要素のグループを選択
次のグラフの要素のグループを選択
グループ内の次の要素を選択
グループ内の前の要素を選択
音声指示認識と読み上げ コマンドモードと音声入力モードの切替 Ctrl 音声指示認識と読み上げ
テキストの読み上げを中止 Esc
電子メールメッセージの送信
(ショートカットキーを使って電子メールを
送信するには、Microsoft Outlookを
通常使用する電子メール
アプリケーションとして設定する必要がある)
セル A1 がアクティブなときに、
電子メールメッセージのヘッダーの[備考]ボックスにカーソルを移動
メッセージヘッダーで、[件名]、[BCC](表示されている場合)、
[CC]、[宛先]、[差出人](表示されている場合)の各ボックスに移動し、
次いでアドレス帳の[BCC]、[CC]、[宛先]、[差出人] のボックスに移動し、A1のセルに戻る
Shift + Tab
電子メール メッセージを送信 Alt + S
アドレス帳を開く Ctrl + Shift + B
オプション]メニューを選択し、
[オプション]、[BCC ボックス]、[差出人ボックス]にアクセス
Alt + O
Outlook の [メッセージ オプション] ダイアログ ボックスを開く
([オプション]メニューの[オプション]コマンド)
Alt + P
[宛先]、[CC]、および[BCC]ボックスの名前をアドレス帳で確認 Alt + K
[宛先]ボックスでアドレス帳を開く Alt + . (ピリオド)
[CC]ボックスでアドレス帳を開く Alt + C
[BCC]ボックスが表示されている場合は、
[BCC]ボックスでアドレス帳を開く
Alt + B
[件名]ボックスに移動 Alt + J
メッセージ フラグを作成 Ctrl + Shift + G
配信する範囲やシートに対話機能を追加 Alt + A
マクロの操作 [マクロ]ダイアログ ボックスを表示 Alt + F8
Visual Basic Editorを起動 Alt + F11
Excel 4.0の新規マクロシートを挿入 Ctrl + F11
複数の言語での作業 右から左へカーソル移動する段落への切替
(文字列にはニュートラル文字だけが含まれるようにしておく必要がある)
Ctrl + 右の Shift
左から右へカーソル移動する段落への切替
(文字列にはニュートラル文字だけが含まれるようにしておく必要がある)
Ctrl + 左の Shift
ふりがなを表示している日本語の文字列で、ポインタをふりがなに移動 Alt + Shift + ↑
ポインタをふりがなから親文字に戻す Alt + Shift + ↓
UNICODE 文字を入力 Numlock、
Alt + テンキーの数字
UNICODE 文字に対応する 16 進のコードを入力した直後に押すと、
数字を文字に変換
UNICODE 文字の直後に押すと、文字を 16 進のコードに変換
Alt + X
目的 Excel 2003
操作内容

様々な組み合わせでエクセル操作がより、効率UPします。

皆さんもよく使う組み合わせを探してみて下さい!

 

↓その他エクセルのキーボードショートカットはこちら↓

エクセル2000 キーボードショートカット一覧

エクセル97 キーボードショートカット一覧


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